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1962年、それまで不毛の地であった国内重電機産業を起こすべく設立された暁星電力PUは、その後の半世紀の間、電力の安定供給に貢献して韓国の経済発展を支えてきました。
国内における送、変電設備事業の中心的なメーカーで、超高圧変圧器や超高圧遮断機を主力品目として生産、販売しており、最近では重電機製品だけでなく、Protection & Control(P&C)と送、変電施設に対するエンジニアリン(E&S)事業も強化しています。
また、当社が保有している技術力を基に、送、変電及び発電分野の機器製造、エンジニアリング、メンテナンスサービス等の様々なソリューションを提供し続け、世界的な総合重電機メーカーとして事業領域を拡大するために、R&D投資にも絶えず力を注いでいます。
特に、1992年、国内では初めて、世界でも6番目に765,000V級極超高圧電力用変圧器を開発、1999年には800,000V級2点切GIS(Gas Insulated Switchgear)を世界で初めて開発し、世界最高の技術力を有するABB,Alstom,Siemens等と肩を並べる企業に成長しました。また、国内電力供給に必要な中核製品で80%のシェアを有する電力PUの最終目標は、Total Energy Solution Company になることです。エネルギーの生産から最終消費までのあ らゆるニーズを総合的に充足させること、それが電力PUが追求するビジョンです。